| 『小説』 |
| モノレールのサブレール |
海に行くために乗ったモノレール。
誰もいない車両に、一人少女が乗ってくる・・・
幻想的な世界を綴ったカヅヲの処女作。 |
| ゆっくりポックン |
僕を『ポックン』と言う主人公の冒険活劇。
一話完結の連載小説。 |
| 裸足のステネロス |
ギリシャ神話をモチーフにしたカヅヲ初の長編小説。
ローティーンの彼が現代社会に鋭くメスを入れる、社会風刺的作品。 |
| 『エッセイ』 |
| ヘイ!ガッド!許してちょんまげ |
恋人真理子との生活を書き綴ったエッセイ。 |
| 字余り |
日々の生活を面白可笑しく綴ったエッセイ。
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| 『詩集』 |
| 肺胞までシミワタル恋 |
カヅヲ初の詩集。
『ラヴ三平』、『ひごもっこす』、『フンヌーベイビイ』等・・・ |
| 飯倉アムス |
酒とドラッグとセックスを彼独特の感性で綴った詩集。
『シアワセ阿多福』、『夢のつづき』、
『男子女子中間子』等・・・ |
| 恋ルーティン |
世間の恋と自身の恋を比較し、自分こそが本当の恋をしていると言い訳をする作品集。
『鳥目ハニー』、『花曇りのち晴れ』、
『ヒトミシリン』、『サブリミナル・ベイベェ』等・・・ |
| 海のふた |
カヅヲ最後の作品集。
『玉艶の頃』、『マカロニの花』、『猫の三秒間』等・・・ |